すでに10年以上続く情報誌AKINDO
こちら、AKINDOギャラリーではその全てを、表紙画像からご紹介します

61号〜最新号  49号〜60号  37号〜48号  25号〜36号  13号〜24号  創刊号〜12号

AKINDOは2005年3月第73号をもちまして終了となりました。
長い間ご愛読いただきありがとうございました。


老舗商店街の復活に学生の力が発揮される例が多くなりました。
<58号>取材後に瀬戸市の裏通りを散策したら、ホッと人心地がしました。
<59号>命名がユニークなつれてってカードは駒ヶ根市。
8月下旬の取材道中が清々しかったですね。

2002年3月 No.57 群言堂 2002年5月 No.58 マックスフリー 2002年8月 No.59 かね松老舗 2002年1月 No.60 野村屋
2002.3/No.57
京都市
群言堂
2002.5/No.58
横浜市
マックスフリー
2002.8/No.59
京都市
かね松老舗
2002.11/No.60
東京都
野村屋


<53号>エコマネー取材の第1弾が清水市のEGGS。
<54号>のエコメディアでは高知商業高校・野口真里子さんの取材が新鮮でした。
<55号>では、高知中心商店街で活躍するエスコーターズを特集。
若人のエネルギーを吸収させてもらいました。
2001年7月 No.53 グラッシーズ 2001年9月 No.54 テンポスバスターズ 2001年1月 No.55 キャトル・ヴァン 2002年1月 No.56 掌(たなごころ)
2001.7/No.53
京都市
グラッシーズ
2001.9/No.54
新宿
テンポスバスターズ
2001.11/No.55
京都市
キャトル・ヴァン
2002.1/ No.56
銀座
掌(たなごころ)


商店街の活性化テーマに、早稲田に代表される「環境」「リサイクル」「エコマネー」が
脚光を浴びてきました。
3月にグランドオープンしたISICO主催のモール「お店ばたけ」を大々的にアピール。
バーチャルショップ道場出身者が牽引車になっています。
<50号>誌上バーチャルショップ道場がスタートしました。
執筆の林講師は、「やめてくれと言われるまで、書きます」と宣言。
2001年7月 No.49 茶通人 2001年2月 No.50 スピカ・麦の穂 2001年3月 No.51 ファンデ 2001年5月 No.52 イエローキャット
2000.11/No.49
南青山
茶通人
2001.2/No.50
品川
スピカ・麦の穂
2001.3/No.51
大阪市
ファンデ
2001.5/No.52
世田谷
イエローキャット


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